弊社独自の技術である偏芯ピンにより、Φ0.05という太さのピンを使用しながらも、四端子測定法の電気検査治具としてコンタクトピッチ20μmを実現しました。従来のストレート形状のプローブと比較して、より狭いピッチで安定した接触を可能にすると同時に、高い耐久性によってトータルコストの低減にも寄与いたします。
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